【イベント救護】港区の産業や商業を紹介するイベント救護

今回私たちサポ看は港区で行われた一万人規模のイベントに救護スタッフとして看護師の配置のお手伝いをさせていただきました。

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イベントについて

2023年10月某日の三日間、イベント救護班として参加致しました。

大手のイベント会社様から急病人の初期対応について依頼がありました。東京都は一万人以上のイベントの時は救護室の設置が努力義務になっているため、今回私たちが介入する運びとなりました。

去年も別のイベントですがキッチンカーのイベント救護もしておりますので是非読んでみてください

イベントの様子

野菜を作っている様子や実際に作った野菜に触れたりする農業体験や竹トンボを実際に作ってみたりなど幅広く紹介されていました。
そのほかにも津波の怖さを視覚的に体験できる装置などがあり、私も業務に従事しながらいろいろ体験させていただくことができました。

飲食ブースも初めて見るような食べ物がたくさんありました。学校法人様が出店されていれるジビエ餃子やジビエバーガーなども様々な食べ物も販売されており、それらも個人的には楽しかったです。

今回はブースでの出店でしたがフードイベントやフードフェスに参加させていただくことがあります。昼食の際に私たちスタッフもイベントブースを回ることができるのでいろいろ出店されているとたのしいですね。

歩くイベントということもあり、靴擦れで悩まれる方が多くいらっしゃいました。そのため救護班として洗浄や絆創膏対応、ティッシュを間に挟んでもらうなどの対応等を実施致しました。

子連れの家族が多く参加しており、都会だとなかなか経験ができないことが学べる内容だったのかなと思います。資材の搬入などがあったため、同線管理や緊急対応時のフロー確認など各部門との調整などに携われて非常に学びのある機会となりました。

最後までご覧いただきありがとうございます。
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